セミナー詳細
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2026.07.08
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14:45 - 15:15
[F-6]
Sports Informatics and Technology 2026 が目指すスポーツ×テクノロジーの未来
AIや映像技術の進展により、スポーツは新たな時代を迎えています。Sports Informatics and Technology 2026 (SIT2026)では、研究者、企業、学生、スポーツ現場の関係者が分野を越えて集い、スポーツを「する・みる・支える」場面におけるテクノロジーの可能性を議論します。
本セミナーでは、シンポジウムの概要とともに、参加することで広がる多様な出会いと連携の可能性をご紹介します。
空席あり
受講料(事前):0円
受講料(当日):0円
スピーカー詳細
小池 関也 氏
筑波大学 教授 Sports Informatics and Technology 2026 副大会長 日本機械学会 スポーツ工学・ヒューマンダイナミクス部門 部門長
スポーツ工学やスポーツバイオメカニクスを専門とし、用具特性と運動パフォーマンスの関係、スポーツにおける流体力学や運動メカニズムの解明などについて研究を行う。
和田 智仁 氏
鹿屋体育大学 スポーツ情報センター センター長 Sports Informatics and Technology 2026 実行委員長 日本機械学会 スポーツ工学 ヒューマンダイナミクス部門 スポーツ情報委員長
専門はスポーツ情報学と情報教育。スポーツにおけるデータ活用やセンサを用いた動作計測などを主な研究テーマとする。
相原 伸平 氏
国立スポーツ科学センター スポーツ情報処理技術研究室 室長 Sports Informatics and Technology 2026 副実行委員長 情報処理学会 スポーツ情報学研究会 幹事
専門はスポーツ情報学。競技スポーツを対象に、映像解析や機械学習などを用いたITシステムの研究・開発に従事する。