セミナー詳細
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2026.07.08
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14:00 - 15:00
[D-3]
「実践と理論の循環」
「実践と理論の循環」
〜実践から問いを立て、研究で確かめる〜
ゴルフ指導現場での素朴な疑問を起点に、左右差・弾道計測・環境要因へと広がってきた自身の研究の歩みを振り返る。主観的努力度と実測値のギャップ、優勢側・非優勢側スタンスの比較、風がパッティングに与える影響など、発表論文を平易に解説しながら、「感覚」を「科学」で確かめる往復のプロセスを共有する60分。
空席あり
受講料(事前):0円
受講料(当日):0円
スピーカー詳細
鈴木 タケル 氏
武蔵野美術大学 造形学部 身体運動文化の非常勤講師 修士(体育学)・博士(造形)
日本ゴルフ学会理事、日本プロゴルフ協会専門指導委員。ゴルフのパフォーマンス分析や運動学習を専門に、科学的アプローチによる指導・研究に取り組む